Michael Jackson P.Y.T(Pretty Young Thing)
Michael Jackson P.Y.T(Pretty Young Thing)オリジナルです。
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Michael Jackson P.Y.T(Pretty Young Thing)オリジナルです。
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大番狂わせが起こった。テニス・サッカー・野球などのスポーツのことではない。私の大好きな番組アメリカンアイドルでの出来事だ。何とダークホースのクリスがアメリカンアイドルの座を射止めてしまった。
まあこの番組を見たことの無い人には、まったくなんのことかわからないでしょうが・・・FOXチャンネルで見ることができる。(スカパーかケーブルテレビで)
もしくは今年は、なぜかBS11で視聴することもできる。2ヶ月遅れくらいの放送だから、こちらは今からでも間に合う。折角タダでみられるのだから、視聴可能な環境にあるひとは、騙されたと思って一度みてほしい。絶対に楽しめるから。
まあ要はオーディション番組なのだが、甘くみてもらっては困る。スケールが違う・本気度が違う・出演者のレベルが違う。全てにおいて傑出している。
番組当初から応援していたアダム・ランバートの優勝は決定的だと思っていたのですが・・・厳しい審査の中10万人から選ばれたファイナリスト12人(今年は特例で13人)がサドンデスで毎週1人脱落。最後に残った1人がアメリカンアイドルだ。ずば抜けた歌唱力とすでに備わっているスターのオーラはアダムの優勝は間違いなし!と観てる皆に思わせるものでした。んーーー残念。まあアメリカンアイドルになれなかったとはいえ、彼の歌はこれから、売れまくることとは思います。
さて・・・ところで英語で番狂わせって、何ていうのでしょうか?【a big upset】というのだそうです。upsetは、物をひっくり返すとか、こぼす、めちゃくちゃにするなどという意味があります。人の感情を表すときにも良く使い、取り乱す、うろたえる、怒っているなどの気持ちを表現します。全くこのbig upsetで、心がupsetです。
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英語の習得というものは一筋縄ではいきません。まさに学問に王道なしだとおもいます。文法・発音・単語・熟語等々覚えることは山ほどあります。自分にプレッシャーをかけ過ぎても楽しくないので、時には楽しみながら英語を学ぶという工夫が必要になるかと思います。
そこで一つ提案したいのが自分の趣味にあたる本を洋書で読むということです。ファッションに興味ある女性であれば雑誌のELLEを読んでも良いでしょうし、漫画が好きな人であればドラゴンボールやナルトなどの洋書もありますし・・・今はamazonで簡単に洋書を手に入れることが可能なので一度試す価値はあるかなと思います。
私は最近またハマってきたゴルフ関係の本なんかを洋書で読んでみたいなとおもっております。写真はバイロン・ネルソンの本です。ゴルフ好きじゃないと彼の名前は知らないと思いますが、いまだに破られていない11連勝という記録をもっています。あのタイガーでも7連勝(確か)ですから、確かにremarkableです。
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石川遼がいよいよ今週アメリカツアーにデビューする。アメリカのゴルフ協会PGAのホームページでもどデカく特集されている。サイトを開くと、いきなり遼君のドアップ写真がポップアップしてくる。否が応でもアメリカでの知名度が上がろうというものだ!!
しかも写真だけでは無く、記事自体も以外とボリュームたっぷりである。見出しは以下のとおり
【石川遼という少年について18の知っておくべき事】てなニュアンスだろう。歳の割りに、落ち着いていて礼儀正しいこと・お父さんが銀行員であること・フットサルをやること・昨年1億稼いだことetc・・・・こんな感じで18の遼君についてのトリビアが載っているのである。なかなか凄いことだと思いませんか?ちなみに英語でハニカミ王子は"Bashful Prince" というそうです。
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良い映画でした。ベン・アフレックの初長編監督作品だそうです。原作者はミスティック・リバーの作者でもあるデニス・ルヘイン。複雑でダークな感じは通じるものがあります。マット・デイモンと共に脚本を書いた『グッド・ウィル・ハンティング』も非常に良かったし、作り手としての才能もあるんですね。
英語ブログなので、英語のレビューとオリジナル版のポスターをアップします。日本のもなかなか良くできているんだけど、やっぱりオリジナルの方がダークさ切なさが漂っています。
When 4 year old Amanda McCready disappears from her home and the police
make little headway in solving the case, the girl's aunt Beatrice
McCready hires two private detectives Patrick Kenzie and Angie Gennaro.
The detective freely admit that they have little experience with this
type of case, but the family wants them for two reasons - they're not
cops and they know the tough neighborhood in which they all live. As
the case progresses, Kenzie and Gennaro face drug dealers, gangs and
pedophiles. When they finally solve the case, they are faced with a
moral dilemma that tears them apart.
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翻訳を待ちに待っていた本がやっと翻訳された。【フロスト気質】だ。Finallyだ。英語を勉強しているのだから、オリジナルの洋書で読めばいいじゃん!って感じなんだけど。これがなかなか大変なんですよ。
もちろん原書である【Hard Frost】は購入してチャレンジしてみた。私の英語力だとスムーズに読めないんです。残念ながら。判らない単語を引きながら進むことになるので、折角の面白いストーリにのめり込めないのです。ということで原書を断念し翻訳されるのを待っていたのです。
何年待ったかな。前作【夜のフロスト】がでてから6.7年は経っただろう。その間に作者のR・D・ウィングフィールドさん亡くなってしまうし・・・もしかしてもう翻訳されないのだろうか?と思っていたので、うれしいですね。
素朴な疑問だが、洋書を翻訳するとなぜページ数があんなにも増えてしまうのだろうか。オリジナルのHard Frostは449ページ、翻訳のフロスト気質は上下合わせて900ページ超。別に翻訳者さんに文句をつけているわけではありませんよ(笑)。ちなみに翻訳者の芹沢恵さんは、シリーズ4作通して担当されていますが、最高に面白く訳してくれてると思います。
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SAW5が11月に公開されます。黒幕?ジグソウが死んだから流石にもう続編は無いかな?と勝手に思っていましたが、ありました。キッチリ1年に1作ペースで作っていますね。律儀なもんです。
続き物映画は基本的に観ないことにしているのですが・・・SAWに限っては1作目から4作目まで皆勤賞であります。何でかな?1作目があまりにも優れた作品だったので、やはりその後のものにもツイツイ期待して観てしまうんだろうな。恐るべしSAWの魔力。結論から言うと1作目が飛びぬけて優れていて、残り3作はまあまあという感じ。今回もやっぱ観ると思います。
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ウォンテッド観てきました。サイトでの評判もなかなか良かったので。普段はアメコミ原作ものはあまり観ないんですが、最近は元ネタがアメコミというものが大作で非常に多く、避けてばかりいると観るものがなくなっちゃうので挑戦してみた。
やっぱり駄目だった。どうも私にはアメコミ物は合わないようだ。ストーリーにちょっとしたヒネリはあるのだが、まあ火曜サスペンスのどんでん返し程度のものだし・・・大スクリーンで観るアンジーは確かにHOTでCOOLだけど・・・それだけじゃ1800円の元を取れた気はしない。
しかも3部作になるとうい話ではないですか。まあ3部作にすると大して頭を使わずに金儲けできるんだろうけど・・・続編を作るほどのクォリテイの高い作品でもないと思うけどね。金儲けも良いんだけど、もっと良い作品をつくることにも力を入れてほしいもんだ。
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今日は全く英語と関係の無い話。
来る10月1日から、札幌市内の大手スーパーの買い物無料配布廃止がいよいよ本格化する。これはとっても良いことだと思う。無駄なものは無いほうが良い。まあ勿論よいことだが、エコだエコだと世間で騒がれてからようやく対応しているようでは、まだまだ甘い!(笑い)
世間の流れが今のようになる前から、全く同じ様な対応している先見の明あり!のスーパーを私は知っている。それは北海道の真ん中辺り。ジンギスカンで有名な街、滝川市で7・8年前(確か)にオープンしたスーパーである。生鮮おろしという名のスーパーだ。
大手スーパーさん達かこれからやろうとしていることを、7・8年前のオープン当時からしていたのだから驚きだ。買い物後の会計時に、レジの方にレジ袋要りませんと伝えると、4円分のポイントが会員カードについちゃうというシステムです。
そのほかにも、ポイントカードをもっていれば誰でも気軽に参加できるオークションとか(上手く落札すれば牛乳1L28円とかもあるらしい)色々アイデア盛りだくさんのスーパーです。
札幌から旭川へ行く途中にあるのが滝川市ですから、旭山動物園への道中になどに寄っては如何でしょうか?
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大好きなフレンズを最近また観出している。4回り目ぐらいだろうか。何回観ても笑えるし最高だ。笑うのは最高のストレス解消法の一つだろう。近頃まじめに英語の勉強をしていないので、以前よりリスニングも怪しい。
フレンズをより深く楽しみ、かつ英語の勉強になる素晴らしい本がある。
写真満載、トリビア満載、インタビュー満載。洋書なので、もちろん英語の勉強にもなる。
大型書店の洋書コーナーに大体ある。なければAmazonで。
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ノーカントリー(原題No Country for Old Men)を観た。凄い映画だった。アカデミー賞を複数受賞したのも納得だ。ただ普通のアカデミーを獲るような映画とは一線を画すが。
ストーリーが特別複雑な訳ではないのだが、なんだろう・・・観た後に色々考えさせらるところがある。全編を通したダーク感というか無常感というか、救いようの無い感じというかが心に残る。なんか北野武の映画を思い出させるようなところも有る。
あとはやっぱり印象的なのはハビエル・バルデム演ずる悪役の恐ろしさだろうな。スピルバーグの激突の見えない犯人や、ヒッチャーの犯人も恐ろしかったが、それを超えたと思う。ジェイソンやフレディーなんて可愛いもんだ。アカデミーの助演賞をとったのは当然だろう。
一回観ただけでは、いまいち分からない部分も有ったので、原作があるらしいので、できれば読んでみたい。
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お子様をバイリンガルにしたい!そんな思いを抱いているお父さん・お母さん多いのではないでしょうか?お子様に見せるのに丁度良いTV番組ないかな?と探している人居ますよね。
良い番組をお教えします。その名もズバリBabyTVです。
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英語学習に洋書や洋雑誌(こんな言い方無い?)を利用する人いますよね。
ナショナルジオグラフィックという雑誌なかなか良いと思いますよ!知っている人も多いでしょう。ちょっと大きめの書店に行けば日本版も英語版もあるんです。
興味深い記事と、美しい写真が満載の雑誌でっせ。是非一度手にとってみてください。
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最近英語の勉強から遠ざかっているが、同僚から凄く良さそうな英文法の本を紹介された。現代英文法講義6930円也だ。
Amazonのレビュー評価がやたら高い。値段も高いが・・・ここまで評価が高いと、さすがに英語学習を久しくしてないとはいえ気になる。
早速近所の大型書店に、チラ見しに行ってきた。在庫切れだった。コーチャンフォーしっかりしてくれ。仕方ない明日紀伊国屋に行こう。
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カジノドライブを知っていますか?競争馬なのですが、いまコヤツが日米で大注目されているのであります。アメリカ3冠レースの3戦目ベルモントステークスで堂々有力馬になることが確実なのです。これは凄いことでっせ。
日本でのデビュー戦(ダート)を大差勝ちでブッチぎり。普通なら日本のクラッシック路線の有力馬となるところ。しかし果敢にもたった一戦のみで、アメリカへ挑戦。そしてそのレースで5馬身差の圧勝。
いくら日本で強い勝ち方をしたといっても、ダート競馬の本場アメリカでのダート重賞へキャリアたった一戦の馬が挑んでもそうそう勝てるものではない。それをあっさりとやってのけたのだから、強さの底が知れません。現在のところ、ベルモントSでも2番人気になりそうな感じ。
1番人気は、久しぶりの無敗3冠馬になりそうなBig Brown。何十年に1頭でるかでないかの馬。よりによってこんな強い馬がいる年にあたるなんてツイてないなあカジノドライブ陣営も・・・でも競馬に絶対は無い。6月7日は注目である。
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X-Factorが観たい。Leona Lewisがチャートを賑わせていることで俄然注目を浴びているいまなら、サイモン・コーウェル繋がりでFOXでやってくれないうかな。現時点では視聴する方法が無いので、You Tubeで検索してみた。やっぱLeonaは凄かった。
アメリカン・アイドルでもホイットニーとかセリーヌの歌を色んな候補者が歌う。だが大体酷評されるのがオチである。彼女達の曲を歌い切る実力が無い!と。しかしLeonaは、見事に歌いきっている。
セリーヌ・ディオンとかマライア・キャリーとかホイットニー・ヒューストンとかそういうレベルの歌の上手さですね。いい曲に恵まれれば、これからもヒットを飛ばし続けるのでしょう。
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英語学習者にとって、英語を勉強する目的は色々あると思います。映画を字幕なしで理解したい!いろいろな文化の人とより深く分かり合いたい!海外旅行に行った時に、料理のオーダーぐらいできるようになりたい!などなど。
洋書を読みたい!というのも大きな目的のひとつになるのではないでしょうか?最近時間が無くて、洋書を読むのはサボっていますが(結構なエネルギー使うんでね)NHKで4月から洋書がらみの番組が始まりました。ちょっと復活してみようかな?と思いました。
3ヶ月トッピック英会話『赤毛のアン』への旅です。英語学習に興味があったけど、キッカケがなかったという方などは、3ヶ月なので気軽に始めてみはどうでしょうか。1年の講座とかだとちょっと構えちゃいますけどね。
ストーリーを通してだと単語とかも定着しやすいし、どういう場面でどういう言い回しを使うかとかも理解しやすいです。そしてなにより楽しいはずです。よし!やってみっか。
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