2008.04.16

X-Factor

X-Factorが観たい。Leona Lewisがチャートを賑わせていることで俄然注目を浴びているいまなら、サイモン・コーウェル繋がりでFOXでやってくれないうかな。現時点では視聴する方法が無いので、You Tubeで検索してみた。やっぱLeonaは凄かった。

アメリカン・アイドルでもホイットニーとかセリーヌの歌を色んな候補者が歌う。だが大体酷評されるのがオチである。彼女達の曲を歌い切る実力が無い!と。しかしLeonaは、見事に歌いきっている。

セリーヌ・ディオンとかマライア・キャリーとかホイットニー・ヒューストンとかそういうレベルの歌の上手さですね。いい曲に恵まれれば、これからもヒットを飛ばし続けるのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.04.02

洋書でお勉強

09269042008 英語学習者にとって、英語を勉強する目的は色々あると思います。映画を字幕なしで理解したい!いろいろな文化の人とより深く分かり合いたい!海外旅行に行った時に、料理のオーダーぐらいできるようになりたい!などなど。

洋書を読みたい!というのも大きな目的のひとつになるのではないでしょうか?最近時間が無くて、洋書を読むのはサボっていますが(結構なエネルギー使うんでね)NHKで4月から洋書がらみの番組が始まりました。ちょっと復活してみようかな?と思いました。

3ヶ月トッピック英会話『赤毛のアン』への旅です。英語学習に興味があったけど、キッカケがなかったという方などは、3ヶ月なので気軽に始めてみはどうでしょうか。1年の講座とかだとちょっと構えちゃいますけどね。

ストーリーを通してだと単語とかも定着しやすいし、どういう場面でどういう言い回しを使うかとかも理解しやすいです。そしてなにより楽しいはずです。よし!やってみっか。

続きを読む "洋書でお勉強"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008.03.26

ジョニー・デップといえば

402pxdonnie_brasco_ver2 ジョニー・デップといえば、パイレーツ・オブ・カリビアンですが・・・それだけじゃないんです。シザー・ハンズだってギルバート・グレイプだってフェイクだって良いんです!ということで今日はフェイクを観た感想を。

アル・パチーノとの2大スター競演!とくれば面白いに決まってますが、一概にそうとも言えない。先日のアメリカン・ギャングスターは、思いっきり外したので。でも、フェイクは外しませんでした。

原題は『DONNIE BRASCO』。ジョニー演じる伝説のFBI潜入捜査官の名である。勿論ギャング映画であるが、アルとジョニーの友情を描いた映画としての方が優れた一面を見せていると思う。

アル・パチーノのギャング映画は数々あれど、これはちょっと毛色が違いますよ。アル・パチーノが下っ端ギャングなんですから。ゴッド・ファーザーやスカー・フェイスのイケイケとは異なります。

バレたら殺されるという緊迫感と、でもマフィア成りきって深く入り込まないと捜査にならないというジレンマをジョニー・デップが好演していると思います。アルとジョニーの絆が徐々に深まっていく過程も、上手く描かれているので説得力があります。『おまえだから許せると伝えてくれ』というアル・パチーノの最後のセリフが、つながりの強固さを全て表しています。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008.03.19

NHKラジオ英語テキスト

随分と英語の勉強をさぼっていたので、短時間でも良いからラジオ英会話にカンバックしてみようと決めた。どんな講座をやっているかも知らないので、NHKのサイトで調べてみた。

結構変わっていますね。英会話初級と上級が無くなっていた。かわりに入門ビジネス英語というのが出来ていた。TOEICの勉強も兼ねたい人向けの講座なのだろうか。

あとリトル・チャロという新しいタイプの講座が、テレビ・ラジオ両方で始まるとのこと。なんかNHKさん、これに相当力を入れているようだ。一度は観て見なくては。

講座を選ぶ指針として英語力測定テストというのがあったので、やってみた。90点だった。で、その点での該当講座は・・・書いていない。ん・・・何のためのテストなんだ。

まあとりあえず入門ビジネス英語で、カンバックしてみようかなと思った次第です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.03.11

ゴルフバッグ?

124940069_f2966735b5 北海道ではようやく雪が融けはじめ、ゴルフをするものは心がソワソワしてくる時期であります。

Flickrをgolfで検索していたら、こんな写真がありました。海外のあるケーキ職人さんの作品です。可愛いですね。ボールを拭くタオルまで表現しているとは、なかなかヤリますな!

Golf bag cake complete with drivers, tees and golf balls. The inside is a yellow cake with chocolate filling. と作ったご本人のコメントがありました。簡単な英語なので皆さん自分で訳してくださいね。

| | コメント (0) | トラックバック (7)

2008.03.05

アメリカン・ギャングスター

Ag 結構楽しみにしていた『アメリカン・ギャングスター』観てきました。でも・・・けど・・・長かった。感想はそれに尽きる。

デンゼル・ワシントンかラッセル・クロウのヘビーなファン以外は、観なくて良いと思う。ゴッド・ファーザーアンタッチャブルスカー・フェイスグッド・フェローズなどを超えるギャング映画を作るのはもう難しいのかな。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008.02.27

アカデミー賞

Photo わたくしグラミー賞・アカデミー賞などの授賞式を見るのが好きであります。簡単な英語の聞き取り実は最適なのであります。かつ華やかなスターたちの様子もうかがえる。音楽・映画ファンには良い事ずくめなのです。

授賞式での最も定番の言葉・・・それは感謝の言葉です。受賞者の方達が必ず述べますよね。パターンも大体決まっています。なので聞き取るのもそんなに難しくないのです。なんとなく言うことが分かっていれば、ネイティブのスピードにもビビることなく対応できるのです。ということでお薦めですよ。まあもうどちらとも終わったので、来年ですが・・・グラミーはエイミー・ワインハウス、アカデミーはノーカントリーが話題だったようですね。ノーカントリーは是非観てみたいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2008.02.05

脅威の10代

昨日のスーパーボウルは歴史的な試合となったようだ。無敗でペイトリオッツが制するかと思われていた試合を、ジャイアンツが奇跡の逆転で勝利をもぎ取った。

あまりアメフトに詳しい訳ではないが、ニュースで観て最後の一連のプレイにはぶったまげた。クォーターバックサックされそうな所から何とか抜け出し、4・5人に囲まれた唯一の味方に苦し紛れに(みえる)投じたパスが通ったのだから。

でもでも、私が注目していたのは実は国歌を歌うジョーダン・スパークス。アメリカン・アイドルフリークとしては、やはり見逃せない。YouTubeで早速チェックしましたよ。

凄いと思いませんか?アメリカン・アイドルシーズン6の優勝者で、若干17歳の彼女がアメリカの国民的イベントでの大役を任される。ちなみに昨年はビリー・ジョエル。過去を見ても錚々たる顔ぶれ。そこに彼女の名が並んでしまう。

さすがのジョーダンも緊張気味で、サイモンがその場にいたら酷評されるような出来栄えだと思うが、まあ緊張するなというほうが無理でしょう。大役を果たした彼女に拍手!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.01.04

アメリカン・アイドル

最近アメリカン・アイドルにはまっている。I'm addicted to American Idolだ!

まあ、とにかく面白いんです。これからスターになるであろう人達が、鎬を削り毎回懸命に歌う。毎週一人一人脱落していく。そして最後に残ったひとりがアメリカンアイドルとして称えられる。

アイドルを目指す参加者達の本気度。歌の上手さ。審査員の手加減なき評論。エンターテイメントとしての質の高さ。どれをとっても最高なんです。

最近はシーズン5優勝者テイラー・ヒックスが歌って絶賛されたJoe CockerYou are so beautiful.を聞きまくっています。昔の名曲の再認識できるところも、この番組の素晴らしい所です。絶対お薦めの番組!!(スカパーに入るか、ケーブルテレビに加入しないとみれないけどね)でもこれだけのために加入する価値あると思いまっせ。

待望のシーズン7が2月から始まります。いまはシーズン5のアンコール放送が終わり、シーズン6のアンコール放送が始まったところ。じばらくはアメリカンアイドル漬けになりそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007.12.19

アイ・アム・レジェンド

Iamlegend アイ・アム・レジェンド観て来ました。公開して間もないので、一番広い部屋を割り当てられていました。なので映像の迫力や、音響は納得の素晴らしさ。これぞムービーじゃ!という感じ。

しかーーし!

さすがのウィル・スミスも一人で演じる時間が長すぎてキツカッタか。正直中盤ぐらいで退屈してきた。だって始まってから一時間以上は、ウィルの独演。あれはどんな名優でも難しいだろ。話す相手といえば、愛犬サムとマネキンとゾンビしかいないんだからさ。皆、返事のかえってこない存在。

その退屈な時間を、CG満載の迫力映像で何とか補ったという感じだろう。誰もいない摩天楼めがけて戦闘機の上からゴルフボールを打つシーンなどは、確かに印象的だ。

途中から展開が変わりやや持ち直すにしても、全体としてはまあまあかなというレベルでしょうか。

Iamlegend2_2  まあそんななか愛犬サムも頑張って画面に可愛さを振りまいていました。サムだから雄の犬かと思ったら、サマンサの略のサムだと最後の方でわかり、なんだ雌じゃんと思った次第です。だからなんなんだい!と言われればそれまでなんだけどさ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007.12.12

ベオウルフ

Anj フルCGの映画。最初アンジーが水中から現れるシーンの予告を映画館で観た時、どこがCGやねん!と思った。それぐらい良く出来ている。ほかのキャラクター達は、やっぱCGだね。うん、と思う場面も多い。しかしアンジー絡みのシーンは相当気合い入っているのだろう。全然CGを感じさせない、素晴らしい。是非スクリーンで見ることをお薦めする。

アンジーがベオウルフと対峙し剣を握るその手付き。子供の見るファンタジーではなく、大人の映画なのねん、と思いました。

まあストーリー的には、最古の英雄物語ということで、特別複雑なものは期待しないで欲しい。各キャラクター間の愛憎などや、子供の父親越え?なども適度に描かれているので、子供っぽい作品ではない。

最後の戦いのシーンであと僅かで心臓に剣が届かない。その際の自分を犠牲にした解決策もいいのではないでしょうか。(ダイハード4もそうだった。最近のトレンドか?)純粋に強い英雄をみるのも悪くないですよ。

英語学習の観点からいえば、イギリス訛りがキツイのか、はたまた古い英語なのか確かではないが、とにかく聞きづらい。途中から、リスニングは諦めて、ストーリーを追うことにフォーカスしました。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2007.12.06

団塊ボーイズ?

Wh_1024x768_01 今日映画館へ行って驚いた。ボーン・アルティメイタムのつまらなさにもビックリしちゃったのだが、それ以上にタマゲタことが一つあった。

『団塊ボーイズ』だ。久々に、そりゃねーだろ邦題大賞決定だ。アメリカでは『WILD HOGS』というタイトルで今年の隠れ大ヒットだったそうで、日本に来たら見たいなと思っていた。まさか『団塊ボーイズ』というタイトルになっちゃうとは、予想外です。

『WILD HOGS』の“HOG”とはハーレー・オーナー・グループの頭文字をとったもので、アメリカのハーレー乗りは愛情を込めてハーレーダビッドソンをホグと呼ぶのだそうです。まあ確かに日本人には伝わりにくいか。実際わたしも調べて初めてわかったことですが。

でもでも団塊ボーイズはさあーーー。ウォーター・ボーイズのチープ版みたいな印象を受けるよなーーー

でも、観にいきます!!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007.12.04

ブライアン・トレーシー

以前より往復の通勤時間が長くなり(10分から3時間へ)こりゃどげんかせんといかん思っていた。英語の勉強にもなり、かつ仕事にも役立つものが一石二鳥で良いよね!

そこで、自動車通勤が一般的なアメリカではかなり普及しているオーディオブックを購入した。販売の神様ブライアン・トレーシーのものだ。最初はオリジナルの英語版を考えていたのだが、聞き取れず仕事に役に立たないという事態を恐れ、挫折して日本語版を手に入れた。まあ弱腰な自分に若干納得いかないが、この後英語版に挑戦すれば良いでしょうと自分を慰めた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.11.27

アメリカン・ダンス・アイドル

アメリカン・ダンス・アイドルに最近はまっている。アメリカン・アイドルも勿論最高だが、こちらもなかなかの物です。

TOP20(男女10名づつ)を選んだあと、毎週男性1名・女性1名落ちていくサバイバルゲームだ。男女パートナーを決め10組が毎週鎬を削る。一番気に入ったカップルに視聴者が電話で投票。ワースト3組の中から専門家の再審査にて男女それぞれの脱落者が決まる。

Fainasavich これがなかなか曲者だ。上出来のパフォーマンスを演じた男女がワースト3に入る場合も往々にしてあるのである。

その結果今週は、私のお気に入りのファイーナが消えた。踊っている姿も文句無しに美しいし、審査員の評価も高かったのに・・・どう考えてもセドリックのせいだろ!しかもそのセドリックは残るし。

まあこういう予想外の結果がでることも、この番組の人気のひとつではあるのだが。話は替わるが、ソフトバンクのホワイトプランは予想外に高いと思う。予想外割引とは言えん。

あ!そうそう。英語学習という観点からも非常に有益な番組です。審査員の本気トークがこの番組のウリのひとつでもある。そのトークが人を褒める・けなすの言い回しを覚えるには最適なのです。是非是非そのような観点からもみてみてくださいな。

Oh!Faina!(winnerを知りたくない人は、このリンクをクリックしないで下さい)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.11.20

ミシュラン

ミシュランガイドの東京版が出た。三ツ星を獲得した店が8店あったそうです。これは予想よりも多かったようで、ワイドショーでしきりに取り扱っている。

世界中で信頼されるガイドとしての評価があるミシュラン。星の基準は以下のようになっているそうです。

一ツ星 - そのカテゴリーで特に美味しい料理を提供するレストラン。

二ツ星 - 極めて美味な料理であり、遠回りしてでも訪れる価値がある。

三ツ星 - 卓越した料理を供する。それを味わうために訪れる事自体が旅の目的になり得る。

鮨屋さんが2軒三ツ星を獲得していました。その中のひとつに『すきやばし次郎』という店がありました。同じく三ツ星をゲットした、ロブションも絶賛する店とのことです。

東京ディズニーランドやお台場には興味ないですが、三ツ星を獲得した名店を目的として東京に行くのは悪くないかも。味わうために訪れること自体が旅の目的になると評価された店ですからね。

ただこのお店十坪ほどしかないらしく、ご主人もご高齢とのこと。今回のことで益々人気が高まり、入店は困難を極めるか?ご主人ご健在のうちに行ってみたいものだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.11.14

習慣力

Photo 興味深い本を発見しました。その名も”アメフトコーチに学ぶ 勝ち続ける人の「習慣力”です。

アメリカンフットボールはビジネスに似ている。オフェンス、ディフェンス、組織での身の処し方、敵との戦い方、目標設定と達成の方法など。本書はアメフトコーチが、プレーヤーたちに日々指導している「勝者の習慣」をビジネスマン向けに書き下ろした初めての一冊である。勝つ人の「習慣」を知りたい人、ポジティブに変わりたい人、ライバルに勝ちたい人、満足いく人生を送りたい人のための実用書である。(amazonより抜粋)

自己啓発書でもあり、ビジネス書でもあり、簡単な英語本でもあり、使いかた色々の優れものだと思います。心の折れかかった時、簡単で有用な英語の言い回しを覚えたい時にどうぞ!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ハリウッドセレブの素顔

Famous AXNのハリウッドセレブの素顔が面白い。タイトルからするとタブロイド紙の悪趣味ゴシップと勘違いするがそうではない。ようは、一人のハリウッド俳優に焦点を当てて、じっくり過去の作品などを振り返る番組だ。アクターズ・スタジオとかの、この手の番組は非常に興味深い。

まず過去の作品に対する俳優さん自身の思い入れなどが聞けて、見逃した過去の作品を視聴するキッカケになる。第二に比較的聞きやすい英語と日常表現の勉強になる。

だから悪趣味な内容を想像させる、あの邦題を是非変えることをお薦めする。ちなみに原題はズバリ”FAMOUS”である。シンプルすぎて邦訳が難しいのかな。

ちなみに今日はキャサリン・セダ・ジョーンズだった。もともとミュージカル嗜好で、タップと歌が上手ということを始めて知った。あーーだからシカゴに出てたんだねーーと今更納得した。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007.10.20

HEROES(ヒーローズ)

Top17 スカパーが昨日から観ることができるようになった。話題のHEROESの1・2話を今日は楽しんだ。アメリカで今一番有名な日本人といわれているマシ・オカさんの出ている連続ドラマ。それぞれに特殊な能力を持った人々を描いたSF番組。

1話目はそれぞれのキャラクターの特殊能力の紹介的なエピソードで、左程おもしろくもない。しかし2話目からは、それらが複雑に絡み合って来て、ワクワクさせてくれます。続けてみてみようと思います。

ただ問題は着地点です。LOSTも最初は楽しく観たのですが、あの謎の引っ張りに飽きて途中で観るのを止めました。このHEROESもどこに着地するのか?このとっても不思議なミステリーを納得の行くように種明かしして終了できるのか?それとも、LOSTのように引っ張るだけ引っ張って、視聴率稼げるうちは稼いどけ!みたいになるのでしょうか?この先が非常に楽しみです。

アメリカでは9月からシーズン2も始まっているようですが、どんな具合かな。トゥルーコーリングみたいに途中で終了しないことを祈ります。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2007.10.01

朝青龍か沢尻エリカか

いやー驚いた。あんなことが許されるのだろうか。理不尽。傍若無人。いくら言っても言い足りない。プロとして、職業人として許されないだろ。あの不機嫌極まりない舞台挨拶は。

映画を公開初日に見に来てくれた、上お得意様に対して無礼千万。インタービュアーに対しても失礼。ネットの記事を読んだ段階では、左程怒りも感じなかった。しかし、実際の映像を見て本当に驚いた。何様のつもりだろうか。プロモーションも含めて俳優さんの仕事であると思うがどうだろうか。まあいずれ干されてしっぺ返しはくるとはおもうが。

朝青龍沢尻エリカは、もう一秒たりとも画面で見たくない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.09.29

日本ハムファイターズ万歳!!

10012138643 やりました!おめでとう!去年ゲットしたチャンピオンフラッグに恥じない戦いを今年もして、連覇。ここ数年はセ・リーグもパ・リーグも連覇するのが難しくなってきている。その中での偉業。

他のチームに比べて戦力が飛びぬけているわけではないから、なんなんだろう。チームワークの力なのか、ファンの力なのか、なにか目に見えない大きな流れが働いているような気がする。

シーズン当初はどうなることかと思ったけど。怒涛の連勝から流れが変わりましたね。次は、日本シリーズ目指して頑張って欲しい。

| | コメント (0) | トラックバック (13)

«Rolling Stone