2010.01.01

Boring match

【boring】退屈するという意味の単語だ。【exciting】の反対だ。辞書で引くと【unexciting】が反対語で出てくるが【boring】を使うことの方が断然多いと思う。

何がboringだったかというと、今日のダイナマイトの石井の試合だ。石井と吉田の柔道金メダリスト同士の戦い。いやがおうでもエキサイティングな試合を期待するものだが・・・だって世界を制した達人同士の戦いなのだから。でも彼らが秀でているのは、柔の技であって・・・拳闘の技ではない。

柔道の達人同士の、三流の技術殴り合いを15分もみせられては堪らない。時間の無駄でした。総合なんだから色々と違う展開も見たかったです。それに比べると、魔裟斗は素晴らしい。引退試合でも最強の相手を指名し、最高のファイトを見せる。4Rで判定リード、5Rは倒されさえしなければ勝てるという状況でも、リスクをかえりみず攻める。やはりメインにふさわしい試合でした。

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2009.12.29

犬の力

 51i1wrv2ual_bo2204203200_pisitbstic 【犬の力】ってなんでしょう。うちのジロウ君のチカラが急に強くなった?わけではありません。【このミス】の海外ミステリー部門の見事第一位に輝いた秀逸な小説でございます。【犬の力】って変わったタイトルだなあ。また変な邦訳してるんじゃないのーーと疑いつつ早速原書のタイトルはどうなってんのかな?と調べてみると・・・なんとそのまんま。【THE POWER OF THE DOG】でした。なるほど、忠実に訳しているわけね。聖書の一節にある文言。人々を苦しめ悩ませる悪の象徴らしい。キリスト教や聖書が生活に根付いているとはいえない日本人にはピンとこないタイトルだ。キリスト教圏の方はピンとくるのだろうか。

ピンとこないタイトルではあるが、やはり一位を獲得した作品だけあって、先が一秒でも早く知りたくてページを捲る手がとまらない展開。上下巻あわせて1000ページ程の大作ですがあっという間に読み終えた感じ。(途中ちょっとだけダレた。)主要5人の登場人物の35年にわたる麻薬戦争にまつわる話。5人とも魅力のあるキャラクターで、それぞれ1本づつ小説になりそうな感じ。その方達の人生が複雑に絡み合い、交錯していく。全体を通してはフィクションのようですが、それぞれのエピソードは実際にあった事実がベースとのことです。ということで、それぞれの描写が妙にリアル。裏切り者が誰かを吐かせる際の拷問のくだりなどは、本当に生々しく・・・生きている内に、額の髪の生え際にナイフで切り込みを入れ顔の皮を剥ぐあたりなどは・・・電車で叫びそうになりました。でも、グロいだけの作品ではないのでご安心を。

お正月に時間があるかたには、是非読んでほしい作品です。

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2009.10.04

凄すぎるぜ!Amazing Ryo!

Ryoah010_1280_1024_3   凄すぎます。何が凄いって遼くんですよ、遼くん。今シーズン4勝目、通算6勝目。まだ高校生ですよ。100年に一人のウルトラスーパースターだと思います。最終日の後半9ホールでダブルボギーふたつ。普通ならズルズル落ちていくパターン。しかしそれにもめげず、イーグル・バーディーで優勝しちゃう。勝つこと自体が素晴らしいのだけど、勝ち方も尋常ではない。最終日にOBふたつ打っても優勝してしまったこともあるし。

英語でこの凄さを称えるとどうなるのでしょう。Amazing(驚嘆すべき)・Astonishing(驚嘆すべき)・Extraordinary(並外れた)・Outstanding(傑出している)・Breathtaking(息をのむような)。などなど。この中ではoutstandingという単語が一番マッチしているかなという気がします。並み居る男子プロ達がstandingしている場所から一人だけoutしている。飛びぬけている心がこの英単語からは伝わってきます。

あとこの驚異的な偉業のスピードには、高校在学中であるにも関わらずプロ入りを決断したことも要因としてあると思います。プロ入りしてフル参戦していなければ、流石の遼くんもここまでの実績を18にして残せないでしょう。ご本人・ご両親の英断だと思います。胸を張ってプレジデンツカップに行けますね。

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2009.07.21

トム・ワトソンほとんど快挙達成!

Watsonほとんど手中にしたも同然だったのだが・・・残念でした。
ゴルフファンならおわかりだと思いますが、先日終了した2009年の全英オープンでのトム・ワトソンのことです。石川遼がタイガーと同組で予選ラウンドを回るというこどで、大いに興奮しました。しかし、その興奮も2日で終了。

その後は、59歳のワトソン快挙達成なるか!という所に焦点があたった大会だったと思います。過去にメジャー8勝を成し遂げている大名人ですが、それでも59歳でメジャーは無理だろ・・・いつか落ちるだろ・・・と思いながらも何とプレーオフまで突入。クラレットジャグに片手をかけるところまでいったのです。

"The Old Fogey Almost Did It."

そのワトソンが大会終了後の記者会見で、見出しを自分でつけるとしたら?と記者に問われ答えたのが上記のセリフ。

毎日新聞のネットサイトでは「頑固者の老人が、夢をあと一歩のところまで実現しかけたという感じか」と訳されていた。原文より大分長いが、親切に訳した結果でしょう。忠実だと思います。

fogeyはあまり聞いたことの無い単語。英英辞書で調べてみると"he or she is unwilling to change"となっている。変化を喜ばない。成る程頑固者だ。almostの意味は"ほとんど・ほぼ・9分通り"。Itは勿論、全英オープンでの優勝を指すのでしょう。

私の訳は今回のブログタイトル"トム・ワトソンほとんど快挙達成!"です。惜しかった!

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2009.06.27

Michael Jackson P.Y.T(Pretty Young Thing)

Michael Jackson P.Y.T(Pretty Young Thing)オリジナルです。

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追悼マイケル・ジャクソン・・・P.Y.T(byダニー・ゴーキー)

Photo Michael Jacksonが亡くなった。私の大好きなAmerican idolシーズン8でも、ファイナルの初回はマイケル特集だった。10万人から選ばれた13人が、マイケルの曲を歌うという課題に挑んだが、オリジナルに迫るパフォーマンスだったのは2・3人。選りすぐりの候補者もそう簡単に歌いこなせないのだから、やはりマイケルって凄いんだなとその時感じたものです。

数少ない、マイケルに迫るパフォーマンスをみせたの内のひとりがDanny Gokeyだったと思う。名盤スリラーに収録されている隠れた名曲【P.Y.T】をマイケルとは違う魅力で歌い上げた。

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2009.06.14

番狂わせ

Ai8  大番狂わせが起こった。テニス・サッカー・野球などのスポーツのことではない。私の大好きな番組アメリカンアイドルでの出来事だ。何とダークホースのクリスがアメリカンアイドルの座を射止めてしまった。

まあこの番組を見たことの無い人には、まったくなんのことかわからないでしょうが・・・FOXチャンネルで見ることができる。(スカパーかケーブルテレビで)

もしくは今年は、なぜかBS11で視聴することもできる。2ヶ月遅れくらいの放送だから、こちらは今からでも間に合う。折角タダでみられるのだから、視聴可能な環境にあるひとは、騙されたと思って一度みてほしい。絶対に楽しめるから。

まあ要はオーディション番組なのだが、甘くみてもらっては困る。スケールが違う・本気度が違う・出演者のレベルが違う。全てにおいて傑出している。

番組当初から応援していたアダム・ランバートの優勝は決定的だと思っていたのですが・・・厳しい審査の中10万人から選ばれたファイナリスト12人(今年は特例で13人)がサドンデスで毎週1人脱落。最後に残った1人がアメリカンアイドルだ。ずば抜けた歌唱力とすでに備わっているスターのオーラはアダムの優勝は間違いなし!と観てる皆に思わせるものでした。んーーー残念。まあアメリカンアイドルになれなかったとはいえ、彼の歌はこれから、売れまくることとは思います。

さて・・・ところで英語で番狂わせって、何ていうのでしょうか?【a big upset】というのだそうです。upsetは、物をひっくり返すとか、こぼす、めちゃくちゃにするなどという意味があります。人の感情を表すときにも良く使い、取り乱す、うろたえる、怒っているなどの気持ちを表現します。全くこのbig upsetで、心がupsetです。

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2009.05.13

紙吹雪を英語で?

Confetti久しぶりに英語の小ネタです。

吹雪を英語(snowstormとかblizzard)で言える人はいても紙吹雪を英語で言えるひとは中々いないのでは?まあ知っていてもあまり使う場面があるとは思えませんが。ちなみに【confetti】というんですよ。イタリア語源のようですが。

ところで外国の紙吹雪って日本より一片が大きいような気がしません?国民性かな?

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2009.04.20

英語で趣味の本を読む

Byron 英語の習得というものは一筋縄ではいきません。まさに学問に王道なしだとおもいます。文法・発音・単語・熟語等々覚えることは山ほどあります。自分にプレッシャーをかけ過ぎても楽しくないので、時には楽しみながら英語を学ぶという工夫が必要になるかと思います。

そこで一つ提案したいのが自分の趣味にあたる本を洋書で読むということです。ファッションに興味ある女性であれば雑誌のELLEを読んでも良いでしょうし、漫画が好きな人であればドラゴンボールやナルトなどの洋書もありますし・・・今はamazonで簡単に洋書を手に入れることが可能なので一度試す価値はあるかなと思います。

私は最近またハマってきたゴルフ関係の本なんかを洋書で読んでみたいなとおもっております。写真はバイロン・ネルソンの本です。ゴルフ好きじゃないと彼の名前は知らないと思いますが、いまだに破られていない11連勝という記録をもっています。あのタイガーでも7連勝(確か)ですから、確かにremarkableです。

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2009.02.17

ハニカミ王子

18_5 石川遼がいよいよ今週アメリカツアーにデビューする。アメリカのゴルフ協会PGAのホームページでもどデカく特集されている。サイトを開くと、いきなり遼君のドアップ写真がポップアップしてくる。否が応でもアメリカでの知名度が上がろうというものだ!!

しかも写真だけでは無く、記事自体も以外とボリュームたっぷりである。見出しは以下のとおり

18 things to know about the new kid

【石川遼という少年について18の知っておくべき事】てなニュアンスだろう。歳の割りに、落ち着いていて礼儀正しいこと・お父さんが銀行員であること・フットサルをやること・昨年1億稼いだことetc・・・・こんな感じで18の遼君についてのトリビアが載っているのである。なかなか凄いことだと思いませんか?ちなみに英語でハニカミ王子は"Bashful Prince" というそうです。

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2008.12.01

GONE BABY GONE

良い映画でした。ベン・アフレックの初長編監督作品だそうです。原作者はミスティック・リバーの作者でもあるデニス・ルヘイン。複雑でダークな感じは通じるものがあります。マット・デイモンと共に脚本を書いた『グッド・ウィル・ハンティング』も非常に良かったし、作り手としての才能もあるんですね。

英語ブログなので、英語のレビューとオリジナル版のポスターをアップします。日本のもなかなか良くできているんだけど、やっぱりオリジナルの方がダークさ切なさが漂っています。

Full_movieimage_12448_2 When 4 year old Amanda McCready disappears from her home and the police make little headway in solving the case, the girl's aunt Beatrice McCready hires two private detectives Patrick Kenzie and Angie Gennaro. The detective freely admit that they have little experience with this type of case, but the family wants them for two reasons - they're not cops and they know the tough neighborhood in which they all live. As the case progresses, Kenzie and Gennaro face drug dealers, gangs and pedophiles. When they finally solve the case, they are faced with a moral dilemma that tears them apart.

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2008.10.05

フロスト気質

51061ljulkl_sl500_aa240_ 翻訳を待ちに待っていた本がやっと翻訳された。【フロスト気質】だ。Finallyだ。英語を勉強しているのだから、オリジナルの洋書で読めばいいじゃん!って感じなんだけど。これがなかなか大変なんですよ。

もちろん原書である【Hard Frost】は購入してチャレンジしてみた。私の英語力だとスムーズに読めないんです。残念ながら。判らない単語を引きながら進むことになるので、折角の面白いストーリにのめり込めないのです。ということで原書を断念し翻訳されるのを待っていたのです。

51gmnm9drl_sl500_aa240_ 何年待ったかな。前作【夜のフロスト】がでてから6.7年は経っただろう。その間に作者のR・D・ウィングフィールドさん亡くなってしまうし・・・もしかしてもう翻訳されないのだろうか?と思っていたので、うれしいですね。

素朴な疑問だが、洋書を翻訳するとなぜページ数があんなにも増えてしまうのだろうか。オリジナルのHard Frostは449ページ、翻訳のフロスト気質は上下合わせて900ページ超。別に翻訳者さんに文句をつけているわけではありませんよ(笑)。ちなみに翻訳者の芹沢恵さんは、シリーズ4作通して担当されていますが、最高に面白く訳してくれてると思います。

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2008.10.01

SAW5

SAW5が11月に公開されます。黒幕?ジグソウが死んだから流石にもう続編は無いかな?と勝手に思っていましたが、ありました。キッチリ1年に1作ペースで作っていますね。律儀なもんです。

Saw_wp_1_1024 続き物映画は基本的に観ないことにしているのですが・・・SAWに限っては1作目から4作目まで皆勤賞であります。何でかな?1作目があまりにも優れた作品だったので、やはりその後のものにもツイツイ期待して観てしまうんだろうな。恐るべしSAWの魔力。結論から言うと1作目が飛びぬけて優れていて、残り3作はまあまあという感じ。今回もやっぱ観ると思います。

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ウォンテッド

ウォンテッド観てきました。サイトでの評判もなかなか良かったので。普段はアメコミ原作ものはあまり観ないんですが、最近は元ネタがアメコミというものが大作で非常に多く、避けてばかりいると観るものがなくなっちゃうので挑戦してみた。

Wanted_film_poster やっぱり駄目だった。どうも私にはアメコミ物は合わないようだ。ストーリーにちょっとしたヒネリはあるのだが、まあ火曜サスペンスのどんでん返し程度のものだし・・・大スクリーンで観るアンジーは確かにHOTでCOOLだけど・・・それだけじゃ1800円の元を取れた気はしない。

しかも3部作になるとうい話ではないですか。まあ3部作にすると大して頭を使わずに金儲けできるんだろうけど・・・続編を作るほどのクォリテイの高い作品でもないと思うけどね。金儲けも良いんだけど、もっと良い作品をつくることにも力を入れてほしいもんだ。

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2008.09.29

凄いスーパー知ってます

今日は全く英語と関係の無い話。

来る10月1日から、札幌市内の大手スーパーの買い物無料配布廃止がいよいよ本格化する。これはとっても良いことだと思う。無駄なものは無いほうが良い。まあ勿論よいことだが、エコだエコだと世間で騒がれてからようやく対応しているようでは、まだまだ甘い!(笑い)

世間の流れが今のようになる前から、全く同じ様な対応している先見の明あり!のスーパーを私は知っている。それは北海道の真ん中辺り。ジンギスカンで有名な街、滝川市で7・8年前(確か)にオープンしたスーパーである。生鮮おろしという名のスーパーだ。

大手スーパーさん達かこれからやろうとしていることを、7・8年前のオープン当時からしていたのだから驚きだ。買い物後の会計時に、レジの方にレジ袋要りませんと伝えると、4円分のポイントが会員カードについちゃうというシステムです。

そのほかにも、ポイントカードをもっていれば誰でも気軽に参加できるオークションとか(上手く落札すれば牛乳1L28円とかもあるらしい)色々アイデア盛りだくさんのスーパーです。

札幌から旭川へ行く途中にあるのが滝川市ですから、旭山動物園への道中になどに寄っては如何でしょうか?

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2008.09.24

Friends

大好きなフレンズを最近また観出している。4回り目ぐらいだろうか。何回観ても笑えるし最高だ。笑うのは最高のストレス解消法の一つだろう。近頃まじめに英語の勉強をしていないので、以前よりリスニングも怪しい。

フレンズをより深く楽しみ、かつ英語の勉強になる素晴らしいがある。

Friends 写真満載、トリビア満載、インタビュー満載。洋書なので、もちろん英語の勉強にもなる。

大型書店の洋書コーナーに大体ある。なければAmazonで。

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2008.08.14

ノーカントリー

ノーカントリー(原題No Country for Old Men)を観た。凄い映画だった。アカデミー賞を複数受賞したのも納得だ。ただ普通のアカデミーを獲るような映画とは一線を画すが。

ストーリーが特別複雑な訳ではないのだが、なんだろう・・・観た後に色々考えさせらるところがある。全編を通したダーク感というか無常感というか、救いようの無い感じというかが心に残る。なんか北野武の映画を思い出させるようなところも有る。

あとはやっぱり印象的なのはハビエル・バルデム演ずる悪役の恐ろしさだろうな。スピルバーグの激突の見えない犯人や、ヒッチャーの犯人も恐ろしかったが、それを超えたと思う。ジェイソンやフレディーなんて可愛いもんだ。アカデミーの助演賞をとったのは当然だろう。

一回観ただけでは、いまいち分からない部分も有ったので、原作があるらしいので、できれば読んでみたい。

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2008.08.06

バイリンガルにしたい?

お子様をバイリンガルにしたい!そんな思いを抱いているお父さん・お母さん多いのではないでしょうか?お子様に見せるのに丁度良いTV番組ないかな?と探している人居ますよね。

良い番組をお教えします。その名もズバリBabyTVです。

Baby TVの番組はもともと幼児教育専門家の協力のもと、乳幼児のために特別につくられたテレビ番組です。
Baby TVの番組は、赤ちゃんが生まれてからの数年の間、発達上最も重要とされる項目に重点をおいています。これらはすべて、将来の学習の基盤となるのです。

Baby TVはバラエティーに富んだ短編番組を多数用意し、どれもがおこさまの能力に適した、見やすいものになっています。番組内の情報はおこさまが理解しやすいよう、ゆっくりと丁寧に伝えられます。また見やすい映像と、わかりやすい簡単な言葉を使います。Baby TVでは段階別にさまざまな番組を用意していますので、異なる発達段階にあるおこさまでもお楽しみいただけるようになっています。
段階別に構成された番組とは?
Baby TVの各番組は小さいおこさまから年長のおこさままで皆が楽しめる、またためになる内容になっています。
年齢別の番組表はありません。すべての番組をどの年齢のおこさまにも楽しんでいただけます
。(斜体部BabyTVHPより抜粋)
お子様に英語慣れしてもらうのに、これ以上の番組は無いと思います。但し通常のTV番組では放映されていません。スカパーと契約するか、地元ケーブルテレビ局との契約が必要です。

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2008.07.23

ナショナルジオグラフィック

2blddp000000449z 英語学習に洋書や洋雑誌(こんな言い方無い?)を利用する人いますよね。

ナショナルジオグラフィックという雑誌なかなか良いと思いますよ!知っている人も多いでしょう。ちょっと大きめの書店に行けば日本版も英語版もあるんです。

興味深い記事と、美しい写真が満載の雑誌でっせ。是非一度手にとってみてください。

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英文法の本

Photo 最近英語の勉強から遠ざかっているが、同僚から凄く良さそうな英文法の本を紹介された。現代英文法講義6930円也だ

Amazonのレビュー評価がやたら高い。値段も高いが・・・ここまで評価が高いと、さすがに英語学習を久しくしてないとはいえ気になる。

早速近所の大型書店に、チラ見しに行ってきた。在庫切れだった。コーチャンフォーしっかりしてくれ。仕方ない明日紀伊国屋に行こう。

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